このサイトは関根晃太(Kouta Sekine)による個人ホームページです。
VCP Libraryのページ. 最新版のVCP Libraryはこちらから!
古いVCP Libraryのページ. GitHub版は英語でかいてあるため,英語を読みたくない人(学生)がたまに来るためのアーカイブ用. 最新版のVCP LibraryはGitHubからダウンロードしてください.
Arduino UNO R4の脱初心者向けページ. Arduino UNO R4をルネサスエレクトロニクス社製のマイコンRA4M1のレジスタ操作から行います. また,Arduino APIのソースコードも読み始めます. その上,Arduino APIを改造し始めます.
関根の博士後期課程の指導教官です.
関根の博士後期課程時代に大石/柏木研究室として,同室に教授としていらっしゃった色々とお世話になった(なっている)先生です. kvライブラリの開発者. 私から見た大石研究室の大々先輩です.
色々とお世話になった(なっている)大石研究室の大先輩です. HPC関係や高精度計算,数値線形代数の分野を研究されています.
色々とお世話になった(なっている)大石研究室の大先輩です. 高精度計算やHPC,計算幾何の分野を研究されています.
関根の博士後期課程時代に,大石先生のプロジェクトでポスドクとしていらっしゃった,色々とお世話になった(なっている)先生です. 射影誤差定数,有限要素法,無限次元固有値問題,ナビエストークス方程式など幅広く色々と研究されています.
関根の博士後期課程時代に,大石先生のプロジェクトでポスドクとしていらっしゃった,色々とお世話になった(なっている)先生です. 数値線形代数,放物型偏微分方程式と幅広く色々と研究されています.
関根の博士後期課程時代に,3つ上の先輩(先生)として,色々とお世話になった(なっている)先輩です. 今現在も,ICIAM2023の運営や日本応用数理学会の委員会など学会関係で色々とお世話になっております.
関根の博士後期課程時代に,1つ上の先輩として,色々とお世話になった(なっている)先輩です. 最近は,スペクトル法を用いた時間発展問題,定常問題,周期解,Juliaなどに取り組まれています.
関根の博士後期課程時代の大石研の同期です. GPUやHPC分野の研究をされています. 最近は,とても売れていそうな本を書いています.
関根の博士後期課程時代,大石研の1つ下の後輩です. M行列やH行列などの行列の特性を利用した連立一次方程式の解法の研究をされています.
関根の博士後期課程時代,大石研の2つ下の後輩です. 放物型偏微分方程式の解法,爆発解,誤差定数などの研究をされています.
関根の博士後期課程時代,大石研の3つ下の後輩です. 偏微分方程式の数値解法と深層学習を組み合わせる研究をされています.
関根の博士後期課程時代,大石研の4つ下の後輩です. 数値積分や最適化問題の研究をされています. 最近は,とても売れていそうな本を書いています.
関根が早稲田大学をでた後の大石研の後輩です. エノン方程式の解の解曲線を追う研究をされています.
日本応用数理学会の論文誌. 著者の内,少なくとも1名は日本応用数理学会の会員であることが必須. 著者が「原著論文(理論、応用、実用、ノートの4部門)」および「サーベイ論文」を選び,投稿・査読を得て,採録されると掲載される. 年4回刊行され,ここ近年は1回につき2~4本くらいの論文が掲載される. 会員でなくても最新号がすぐに読める.
日本応用数理学会の学会誌. 招待(依頼)された著者が執筆し,掲載される. 年4回刊行される. 最新記事は会員に冊子体が配送される. 4カ月たつとJ-Stageにてオープンアクセスになる. この学会誌では,論文は専門的な内容を専門外の方にもわかるように解説を書く記事のことを指している. また,企業の研究開発の紹介記事として「インダストリアルマテリアルズ」や基礎的な内容を扱う「チュートリアル」などがある.
日本応用数理学会のレター(速報性が高い)論文誌. 4ページ以内の短い論文で,査読者は1名のみ. スピード重視! あくまでレター論文に位置するため,日本応用数理学会でフルペーパーの投稿する際は「Japan Journal of Industrial and Applied Mathematics」あるいは「日本応用数理学会論文誌」へ. 博士の学位審査や昇進などの規約によってはレター論文は本数に数えないため注意が必要(ちゃんと規約を調べましょう!).
Hindex なし
SJR なし
Impact Factor: 1.863